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ロコモティブシンドローム

ロコモティブシンドローム

定期的な運動で
ロコモを予防しましょう

運動器の障害により、移動機能が低下した状態を「ロコモティブシンドローム(運動器症候群)」(略称ロコモ)といいます。
骨、関節、軟骨、椎間板、筋肉などの運動器のいずれか、または複数に障害が起こり、「立つ」「歩く」といった機能が低下した状態で、階段を昇る際に手すりが必要、15分程度の歩行ができない、片足立ちで靴下が履けないなど、自力で歩くのが難しくなった状態や転びやすい状態を指しています。
要支援・要介護状態の原因の第1位は「運動器の障害」です。いつまでも健康でいきいきとした生活を送るため、ロコモを予防し、運動器を長持ちさせましょう。
ロコモティブシンドロームについて
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